| マッチ環境 | 値 | 根拠 |
|---|---|---|
| コンソール同士 | 0.6 | 推定/過去公式 |
| PC(PADのみ) | 0.4 | S21パッチ |
| クロスプレイ混成 | 0.3 | S22パッチ |
※公式は現行の具体値を公表していません。上記はパッチノートの弱体化幅から コミュニティが逆算している「通説値」で、現行PC値を0.3とする説もあります。 数値はRotational(追尾)側のみで、Slow-down(減速)側は弱体化の対象外とされています。
弱体化というより「発動条件の変更」。アシストの強さ(数値)は据え置きのまま、 一定以上スティックを倒さないとアシストが発動しない仕様になったと、複数プレイヤーの検証で報告されています。
影響が大きいのはリニア×微入力で追いエイムするスタイル。 細かい視点調整で当てていた人ほど「当て感」が低下します。大きく倒す操作は従来どおり。
対策: 追いエイム時に発動ラインまでしっかりスティックを倒す意識を。デッドゾーン・反応曲線の見直しも有効です。
※2026年7月末時点・プレイヤー検証ベースの情報(公式パッチノート未記載)。続報あり次第更新します。
| 対象 | 現在の扱い | 根拠 |
|---|---|---|
| コンバーター XIM / Cronus / Strikepack / Titan等 |
検知次第、即永久BAN | 公式 |
| ジッターエイム | チート行為と認定 | 公式 |
| RCフィルター アシスト悪用・リコイル抑制目的 |
チート行為と認定 / BAN対象 | 公式 |
| RCフィルター ノイズ低減目的の通常使用 |
技術自体は否定されず | 開発者言及 |
※2026年7月10日付の公式発表では「エイムアシストの仕組みを悪用する目的、 またはリコイルを抑制・無効化する目的」での使用がチート認定の条件。 RCフィルターというスティックのノイズ低減技術そのものの禁止ではない点に注意。 ALGS(競技シーン)ではそれに先行して、RCフィルター調整可能なコントローラー自体が使用禁止になっています。
パッチノートにアシスト関連の記載があるか開幕後に確認し、本ページへ反映します。
微入力ではアシストが発動しない仕様に。アシスト値自体は据え置き。
アシスト悪用・リコイル抑制/無効化目的での使用を明確にチート行為と認定、BAN対象に。 発表日以降の行為が対象で、それ以前のクリップは対応外と開発者が明言。
プロリーグにおいて、RCフィルターを調整可能なコントローラーの使用を禁止。 一般マッチへの規制はこの時点では未実施(→7月に上記の形で拡大)。
Strikepack・Cronus・XIM等「入力動作を操作する第三者製ハードウェア」は 検知次第、即座に永久BANとする方針を公式声明で明確化。
コンバーター検知システム強化後の大規模BAN第一弾。
PC版PADがキーマウ混在マッチに入った際、0.4→0.3へ低下する調整。
PC版コントローラーのRotational Aim Assistを弱体化。コンソール同士は0.6のまま維持。